gooddenさんの断薬体験談

goodden
服用薬 アモバン ハルシオン マイスリー ロヒプノール ソラナックス デパス
服用開始 2004年04月
減薬開始 2014年02月
断薬開始 2014年04月
減薬・断薬中の離脱症状

知り合いに「寝られないならハルシオン飲んだら?」と勧められて安易な気持ちで飲み始めて10年。。
その頃はベンゾの怖さを全く知らずに、ズルズルと飲み続けてきました。耐性ができて効かなくなったら他の薬を処方してもらい、それでも効かなくなれば飲酒しながら服用。
心配する家族に「これは私にとってはサプリみたいなもんだ」などと言っていた自分の愚かさに呆れます。

酒と薬で記憶が飛んだり、長時間電話で話したことを翌朝全く憶えていなかったり、対人関係のトラブルを起こしたり・・・
それでも薬を飲み続けてきたのは飲酒だけでは得られない脱力感、昂揚感が癖になっていたのだと思います。
断薬を考えたのは、半年前位から・・午前中の健忘があっても朝は起きられていたのに目覚めてから2時間以上起き上がれなくなったことがきっかけでした。
その頃はハルシオンとアモバンとロヒプノールを飲酒しながら服用し、昼間はデパスの勢いで仕事をしているような状態でした。
その後ネットで情報を集め始めたもののあまりの情報の多さと内容の違いに混乱しつつこちらのサイトに出会い、断薬を決意しました。
他の体験者の方々の書き込みを読んで、私のように自業自得で苦しむ者に体験を語る資格は無いとも考えましたが悪例として、そして自分の愚かさの反省の意味も込めて書き込みをさせていただきます。

断薬から現在までの記録は手帳を整理しながら少しづつ書き込んでいきます。
減薬開始時の症状
離人感(運転するのが危険と感じる)、午前中の健忘、朝覚醒後2時間くらい起き上がれない

2014/2/25 減薬開始 ハルシオン0.25mg・アモバン7.5mg・ロヒプノール(捨ててしまったのでmg忘れました)をロヒプノールから一週間に半錠ずつ減薬
漢方薬局で減薬について相談「加味帰脾湯」「酸棗仁湯」(生薬)を処方

2014/4/12 ハルシオン1/2錠、日中のデパス1mg×1-2錠
一日中37-37.5度の微熱、明け方の寝汗、ひどい不安・強迫観念、不眠
2014/4/19 デパス0.5mg×1-1/2のみ
2014/4/22 断薬開始
鍼治療へ。体がほぐれたのが良かったのか一時的に体調が良くなる。相変わらずの微熱、不眠。

2014/5/1
発熱が38.5度に。近所の内科で血液検査を受ける。炎症反応以外は問題なし。
2014/5/8
発熱は37.5度から下がらず。睡眠2-3時間。微熱と不眠で心身共にダウンしていく。
2014/5/16
死にたい。消えてしまいたい。自分はうつになってしまった。このままでは自殺してしまうという恐怖で以前通っていたクリニックへ駆け込む。ハルシオン・アモバン・ランドセンとエビリファイを処方される。
その後、これを飲んでしまったら今までの苦しみが無駄になるばかりではなくさらにひどい状態になると葛藤して薬は捨てる。
このドクターの下での断薬は無理と判断し耐えることにする。

「断薬から1か月」
症状・・不眠(日によってはほぼ絶眠)、微熱(37-37.5度。これが辛い)、不安、抑うつ、対人恐怖、絶望感、過食
職場では断薬を表明しており、まわりの理解もあるのでとりあえずは仕事を継続できている状態。
切れ切れながら睡眠はとれるようになっているが、起きている時はほとんど無気力で生産的なことをする気になれない。
以前は好きだった新聞・テレビ・音楽・読書に対して全く興味がなくなるどころか苦痛になる。わずかな音にも過敏に反応してしまうので耳栓をしている。
デパスは服用期間が半年ほどだったためか、頭が締め付けられる感覚、パニックになりそうな感覚が一か月かけて少しづつおさまりました。

漢方は一か月4万円近くの出費に断念。ネットで顆粒のものを購入して切り替えました。生薬の方が効くのでしょうが仕方ありません。

微熱は相変わらずですが気にしているとさらに落ち込むし、どうせ下がらないならと検温をやめました。

現在の状態・コメント

2014/8/24 断薬後 4か月経過
37度前後の微熱、メンタルの不調は相変わらずです。過去の記憶がよみがえるという方もいるようですが、私も以前の事を思い出しては後悔することが多々あります。
また元々ストレスへの耐性が低いのだと思いますが、時間をかけて体調を整えていくことがもどかしいです。早くこのような毎日が終わってほしいと思います。
断薬して4か月が経過し、断薬前の「半年位は耐えてみよう」と考えていた事が甘かったと痛感しています。現在の症状は「自律神経失調症」に当てはまる項目が多く、それを改善しようと病院へ行く以外にできることはいろいろやっていますが気持ちの落ち込みの激しさからどれも継続できていません。
再服薬について考えることが増えましたが、「4か月も頑張ったのだから」という思いがブレーキをかけています。

ただ睡眠導入剤をのみ始めたきっかけだった重度の不眠については大きく改善しています。
夜11時頃に横になり入眠までが1時間位、明け方5時頃に必ず覚醒、1-2時間怠い状態で鬱々として起床。起床後はどんなに怠くても二度寝できません。かといって怠いからと横になっているとどうしようもない不安感が襲ってきます。
昼間の適度な運動については仕事をしているのでできています。朝食を野菜ジュースのみにする習慣は続けていますので、体調は悪くありません。
10年以上薬に頼って生活してきたので、眠って疲れが取れて翌日活力がある状態という感覚を思い出せません。多くの方が書かれているような「霧が晴れるように良くなった」という状態を私もいつか体験できるのでしょうか。それまでに服薬期間の10年と同じ時間かかるかもと考えると暗澹としてしまいます。
それでももう少し頑張ってみようと思います。



7/22 断薬後 3か月経過
やっと3か月という感じです。身体症状としては明らかなのは37度前後の微熱。もう諦めて普段は検温していませんが、最近の暑さでの微熱は大きなダメージです。
筋肉のこり、頭痛、怠さなどは離脱症状なのかわかりません。ただとても疲れやすいです。
2週間前は明らかに体調が良くなり、早朝にランニングを再開するほどでしたが先週から再び一気に悪化しました。
症状としては断薬前と同じで早朝の覚醒から2時間位起き上がれない。午前中は何もする気力がないです。ただ救いなのは希死念慮が大きく軽減したことです。
それでもメンタル面は相変わらずひどい状態で、認知行動療法の本を購入しましたが読む気力もありません。悪いときばかりではありませんが、不安感、将来への絶望感、対人恐怖が数時間おきに来ます。体を強引に動かした後は改善するのですが、寝起きと夜は特に落ち込む傾向があります。

この3か月、離脱離脱と頑張ってきましたが正直頑張ることに疲れました。今回の悪化を機に薬を飲まないこと以外はあまり自分に制約を設定しない期間を設けることにしました。
砂糖、カフェイン、タバコ、酒・・・いかんいかんと神経質になりすぎてかえってストレスを増やしていました。睡眠アプリも悪い結果を再確認するだけなのでやめました。
最近は寝る前に少量の焼酎を飲んでいます。タバコも止めていたのですが再開しました。とにかく薬を飲まない。酒量は増やさない。それ以外は少しずつ調子を見ながら減らしていきます。
身体症状が微熱だけなので、メンタルなダメージについては本当に離脱症状なのか、元々の病状なのか、鬱を発症しているのか・・今の状態では自分では判断できません。ただただ耐えて翌日は良くなることを祈ることしかできません。断薬後しばらくは全く受け付けなかった音楽と本に最近再び興味を持ち始めたことが救いです。

仕事については同僚の理解とサポートで続けられています。上司には断薬のことは開始時に伝えてありますがもう3か月になるので、以前のバリバリ仕事をしていた(薬の力なのですが)無敵の頃の評価はガタ落ち。使えない奴と思われているようです。でも今の自分は以前とは比べようもない状態なので仕方ありません。秋ころまではこのまま行けるかもしれませんが、その後はこの仕事を継続させてもらえるか、自分自身が続けようと思えるかわかりません。
妻からは「とりあえず秋までは’’ただ生活する’’位に考えていたら」と言われています。元気になったら多くの人に恩返しをしなければと思います。


断薬後2か月が経過しました。
加味帰脾湯・酸棗仁湯(顆粒)のみ服用
2週間前から朝目覚めた時からの猛烈な不安と希死念慮に苦しんでいました。
睡眠は切れ切れながらとれていますが、スマホの睡眠記録アプリでは深い眠りがほとんどありません。うつ病のセルフチェックではすべてに当てはまるような状態。
離脱症状なのか、睡眠不足から来る不調なのか、うつ病になってしまったのかその全部なのかわかりませんが身体症状ではなくメンタルにこれほどダメージを受けるとは思いませんでした。

私のように長期乱用者が急な断薬をするリスクは承知しているつもりでしたが、想像と現実の違いに打ちのめされています。
それでも薬がなくても前向きに生きていける日が来ることを希望に頑張ろうと考えています。

職場の理解はある程度あるものの、この苦しみを説明しても伝わらないので2か月経ってそろそろ肩身が狭くなってきています。
薬の勢いを借りていただけなのですが、以前のバリバリ仕事に取り組んでいた頃とのあまりのギャップの激しさに「飲んで調子が良いなら飲めばいいんじゃない?」というのがまわりの本音でしょう。しかしあの状態は異常だったと今は思えるので、どんなに評価が下がろうとも薬を再び飲むことはしたくないです。

2014/08/24 10:56:39
7件のコメント
セルシン
gooddenさん
お飲みの薬剤は、マイスリーとアモバンを除き全てベンゾジアゼピン系の抗不安薬・睡眠薬です。
マイスリーとアモバンは分類上、非ベンゾジアゼピン系ですが、分子構造はほぼ同じでベンゾジアゼピンと類似の作用をします。
あまりご自分を責めないでください。不眠の裏には必ず原因疾患があります。
安易に処方する医師に問題があります。原因疾患を特定せず眠剤を多種多剤処方する医師には憤りを感じます。
急激な断薬には危険が伴いますので、お勧めできません。現在お仕事をされている中では、なおさらです。
断薬を決意されたのは大きな進歩です。
記憶が無いのは、ベンゾジアゼピン系薬剤の主な作用です。
大きな手術の際は、その特性を活かして処方されるくらいです。
お仕事にかなりの影響があるでしょう。
ベンゾジアゼピンの有害性については、このサイトの”断薬リンク”に紹介されている
下記リンクのアシュトンマニュアルに記載されています。
http://www.benzo.org.uk/amisc/japan.pdf
本マニュアルに従っての減薬がお勧めです。
現在の状態・コメントに記載の抑うつ症状や希死念慮は急激な断薬による離脱症状のためと思われます。
離脱症状を緩和し、マニュアルに記載のより緩やかな減薬方法を取られた方が良いです。
お仕事や生活に影響されない少量ずつの減薬がお勧めです。
上記マニュアルは量が多いので、以下のポイントのみ読まれてはいかがでしょう。
★理解しておく方が良いマニュアルの内容
 ●薬の有害作用について(マニュアル33-42ページ)
 ●長期作用型への置換について(マニュアル50-56ページ)
 ●離脱方法(マニュアル43-49ページ)
 ●緩慢な減薬スケジュールについて(57ページ以降)
 ●離脱症状への対処方法(81-93ページ)
少なくとも、アルコールで薬を服用することは避けるべきです。
作用が強くなり、より離脱症状がつらいです。
2014/06/20 00:31:45
goodden
セルシンさま
コメント・アドバイスありがとうございます。
断薬開始から一か月は毎日ネットにかじりついて情報を集めていました。
アシュトンマニュアルもこのサイトからダウンロードして何度も読み返しました。長時間型への置き換えとゆっくりの減薬が安全であることは多くの方々のブログ等でもありましたが、仕事のスケジュールで2か月は潰れてもなんとかなると考えて急速に断薬をしてしまいました。甘かったです。
現在はメンタル的にダウンしていますので、正直断薬したことを後悔しています。
減薬に理解のあるドクターを探す気力も今はありません・・とにかく時が過ぎてこの状態が改善することを待つのみです。
この2か月間耐えてきたことを無駄にしたくない思いと妻のサポートで、できるところまではこのまま断薬を継続してみます。
せっかくアドバイス頂いたのに勝手なことを申しましたが、お許しください。
2014/06/20 10:45:29
goodden
セルシンさま
コメント・アドバイスありがとうございます。
断薬開始から一か月は毎日ネットにかじりついて情報を集めていました。
アシュトンマニュアルもこのサイトからダウンロードして何度も読み返しました。長時間型への置き換えとゆっくりの減薬が安全であることは多くの方々のブログ等でもありましたが、仕事のスケジュールで2か月は潰れてもなんとかなると考えて急速に断薬をしてしまいました。甘かったです。
現在はメンタル的にダウンしていますので、正直断薬したことを後悔しています。
減薬に理解のあるドクターを探す気力も今はありません・・とにかく時が過ぎてこの状態が改善することを待つのみです。
この2か月間耐えてきたことを無駄にしたくない思いと妻のサポートで、できるところまではこのまま断薬を継続してみます。
せっかくアドバイス頂いたのに勝手なことを申しましたが、お許しください。
2014/06/20 12:00:20
zono
初めまして!

断薬2ヶ月ですと、精神症状が一番強い時期だと思います。
僕はgooddenさんよりも服用期間も短く、薬も弱いとされているものだったのですが、
断薬2ヶ月のあたりはかなりきつかったです。
会社にはなんとかいけるものの、会議前に猛烈な不調に見舞われたり、
休日に電車に乗れなくなったりしました。

僕は今断薬4ヶ月が過ぎましたが、少しずつ楽な時間が増えてきました。
きついと思いますが、僕も妻のサポートで乗り切ることができています。
きっと大丈夫です。

>職場の理解はある程度あるものの、この苦しみを説明しても伝わらないので2か月経ってそろそろ肩身が狭くなってきています。

これもすごいよくわかります。
僕も2~3ヶ月のときに、これはもう続けられないかもしれないなぁ・・・と思いました。

とにかくお酒を避けつつ離脱症状に耐えながら、
余裕があるときはウォーキングなどをするといいと思います。

また、詳しく書かれている方もいらっしゃいますが、食の改善が重要かもしれません。
僕は自律神経が乱れたそもそもの原因の1つに低血糖症があり、炭水化物を控えめに、砂糖はほぼゼロにしていました。
ここに書かれている方でも白砂糖NGと書かれている方も多いです。

これからも応援していますし、僕も早く離脱できるように頑張ります!
2014/06/20 16:12:03
goodden
zonoさま
コメントありがとうございます。
食の改善は効果があると思いますので、気をつけて生活してみます。
お酒はやはりNGですよね・・・私はまた寝られないと考えて夜が来るとつい飲んでしまうことがあります。(妻にはやめろと言われています)
昨夜は飲まずに寝ましたが今日は寝不足で力が入りません。早朝4時頃に目が覚めて3時間くらい布団で悶々としていました。勢いをつけて起きて散歩をすれば良いとは分かっているのですが、気力がどうしても出なくて。
ここの皆さんの断薬に臨む意志の強さに敬服します。
砂糖・カフェイン・炭水化物・酒・タバコ・・NGなものが多いですね。試練です。
がんばります。
2014/06/22 10:03:58
セルシン
gooddenさん
2か月耐えられたことには意味があります。
確実にベンゾはその間、お身体から抜けています。
一番にお考えになった方が良いことは、今後の生活の質を上げることです。
体調が不安定な状況でお仕事を続けられることは、大きなストレスでしょう。
自分は、一気断薬の経験も仕事でストレスのある中で減薬した経験もあり、非常に苦しかったことが目に浮かびます。
一番のポイントは、断薬までの期間は問題にならないということです。止められるのは確実ですから。
それよりも、その間の生活の質を保ち、不調が無く仕事もご家族との楽しい時間も過ごすことの方が重要ではないでしょうか。
そもそも減薬の目的は、健康体になることであり、健康体になる目的は、仕事も私生活も充実させることではないでしょうか。
急激な断薬で、不調が生じ不規則な生活とご自分への過剰なストレスが加わってしまっては本末転倒な気がします。
もちろん、緩慢な減薬スケジュールを立てて実行した場合は、全く離脱症状を無くすことも可能です。
離脱症状のある場合は、減薬速度を調整すれば良いのです。
現在の状態から少量、戻しても2か月間のご苦労は無駄にはなりません。
一番は、離脱症状による不調、即ち
1.不調によるストレス
2.動けないことによる仕事の効率低下
3.余暇の質の低下
を損なうことの方が、勿体ないです。
勿体ないどころか、更なる悪循環に陥り、他の疾患を誘発することは絶対に避けなければならないと思います。
一旦、立て直し体調を整え、積極的に健康で不調になりにくい身体づくりをされる方に時間を割いた方が良いと思います。
減薬の離脱症状に耐える時間を、健康づくりに費やした方が、
1.症状による対応能力が向上し不調になりにくくなる
2.不調を感じた時でも、対応可能になる
3.断薬後も生活の質が向上し快適な時間を過ごせるようになる
といった点でも大きな得失差があることはお分かり頂けると思います。
また、その間避けられないことは年齢も重ねていくということです。
否が応でも老化による体力低下は避けられません。
一気断薬で数か月過ごす時間、衰えを促進してしまいます。
そこから体力を戻すことは自分の経験上もかなりきついです。
が、動ける時間を作れるように減薬速度を調整できれば、その間健康づくりができるメリットがあります。
その間、自分は、ヨガや自力整体、体幹力アップトレーニングを行った結果、自分で様々な症状に対する対処方法を身に着けることが出来ました。
おかげで、燃焼しやすく、疲れにくく柔らかい筋肉(痛めにくち筋肉)と代謝が向上した体のおかげで以前より確実に快適に過ごせるようになりました。
2014/06/25 17:51:09
goodden
セルシンさま
年齢による体力の低下・・もっともだと思います。
現在の状況がいつまで続くのかわからない不安とストレス、こうしたら良いという明確な指針がない中での断薬生活は無謀と言われても仕方がありません。

それでも私はもうあの薬を体に入れたくないのです。
病院の診察券も捨ててしまいました。
私は現在の自分の状況は、医者に騙されたわけでもなく自ら進んで睡眠導入剤を飲み続けてきた事(もちろん常用量依存、副作用の説明がなかったことは不満ですが)の罰だと考えています。
眠れないことについてもっと真剣に考えるべきでした。
セルシンさんが仰るような健康法、体力作りについては激しく同感です。
今では数日に一日は汗をかく程度の運動に取り組んでいます。
衰えながら苦しみながら、でも元気な体を作りながら・・・全部を少しづつ同時進行できたら、と贅沢な希望をもって頑張っています。
2014/06/26 11:58:39

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